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note・Xの発信を、
読者リストという資産に変える。

発信を資産に変えるSubstackスターターキット

noteやXで発信しているのに、
投稿が流れて終わっている感覚がある方へ。

Substackの初期設定から、最初の記事の出し方、読者リストを作る導線まで。
7日間で「発信を受け止める場所」を整えるための完全無料ガイドです。

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いつでも解除できます。不要な売り込みメールは一切送りません。

FREE GUIDE

発信を資産に変える

Substack
スターターキット

ゆはな 著

投稿は伸びた。でも、手元に「読者リスト」は残っていますか?

noteもXも、ちゃんとやれば強いです。フォロワーが増えたり、いいねがついたり。でも、発信を続けていると、こんなモヤモヤが出てきませんか?

  • がんばって投稿しても、数日ですべてタイムラインに流れて消えていく
  • フォロワーは増えているのに、自分の商品販売や個別相談につながる気配がない
  • 記事を書いて終わり。読者とさらに深い関係を築く「次の接点」がない
  • アルゴリズム変更やアカウント制限で、ある日突然投稿が届かなくなるのが怖い

これらは、発信者にとって非常に大きな機会損失です。必要なのは、ただがむしゃらに投稿数を増やすことではありません。

投稿の先に、読者と「直接つながり続ける仕組み」を作ること。

そのための最初の一歩として、圧倒的に使いやすいのがSubstackです。

この無料ガイドで目指すこと

目的は、Substackの機能を完璧に覚えることではありません。
まずは、発信をメール読者リスト(資産)につなげる「受け皿」を完成させることに絞ります。

1

迷わず開設する

英語交じりの設定に惑わされることなく、初期アカウントとPublication(ニュースレターの箱)を整えます。

2

伝わる形にする

読者が登録したくなるプロフィール、About(概要)ページ、直後のWelcomeメールをテンプレートを使って整えます。

3

発信と接続する

Xのプロフィールやnoteの記事末尾から、自然にメール購読に繋げるための具体的な導線設計をマスターします。

ガイドを読むだけで、
ここまで一気に進められます。

「最初の設定で挫折しそう…」という心配は不要です。順番通りに手順を踏めば、発信を読者リストに変える土台が7日間で完成します。

  • Substackの基本概念とメルマガ機能の仕組み
  • noteやXと決定的に違う「資産性」の理解
  • アカウント&Publicationの正しい初期作成
  • 読者の興味を引くプロフィール・Bioの書き方
  • 一瞬で魅力が伝わる一行説明の設定
  • ランディングページとして機能するAboutページの構築
  • 開封率を高めるWelcomeメールの最適化
  • 解除されないためのメールヘッダー&フッター
  • X・noteからリストを流すSubscribe導線の配置
  • Notes機能を使った初期の認知・交流の始め方
  • その先に繋げるべき、最初の商品・収益導線マップ

このような方に向けたガイドです。

すでに発信の経験があり、その力を「流れる投稿」から「手元に残る資産」へアップグレードしたい方に最適です。

  • noteやXで発信しているけれど、読者の連絡先(メールリスト)をまだ一つも持っていない方
  • フォロワー数に対して売上や相談依頼が少なく、マネタイズに限界を感じている方
  • Substackやメルマガを始めたいけれど、英語の設定や手順が難しそうだと感じて立ち止まっている方
  • 副業や個人ビジネスとして、プラットフォームに依存しない持続可能な発信基盤を作りたい方
  • 将来的に、自分のBrainやココナラ商品、個別コンサルに繋げるための受け皿を作りたい方

⚠️ 逆に、すでに独自のメールステップ配信や公式LINE等で数千人規模のリストを抱え、自動販売の導線が完成している上級者の方には少し物足りない内容となっています。

無料ガイドの全容(全11章)

単なる操作マニュアルに留まらず、なぜやるのか、どう収益に結びつけるのかという戦略まで解説します。

第1章 Substackとは何か
ブログを書く手軽さで、同時に登録者のメールボックスに直接記事を配信できる次世代プラットフォーム。その仕組みと、まずは無料でリストを貯める設計を理解します。
第2章 なぜ今Substackなのか
SNSのアルゴリズム変更やアカウントBANによる消失リスクを完全に防ぐ「メールリスト」の凄み。先行者利益を獲得しやすい国内市場のリアルを説きます。
第3章 noteとSubstackの違い
noteは「新規読者との出会いの場」、Substackは「信頼関係を深める関係構築 of 信頼の場」、MyASPは「販売の場」といった、最も成果が出やすい使い分け・連携パターンを公開。
第4章 登録前に決める3つのこと
誰に、何を、どの頻度で届けるか。ここを決めずに作ると、誰も読まない日記ニュースレターになってしまいます。登録率を高めるための基本骨子を決めます。
第5章 Substack初期設定チェックリスト
アカウント作成から最初の配信、導線設定までの12ステップを画像付きで迷わずナビゲート。Stripe連携などの後回しにしていい項目も明記し、作業の挫折を防ぎます。
第6章 登録者を増やす7つの方法
作っただけでは誰も来ません。Xのプロフィール、固定ポスト、note記事末尾、ブログの署名欄など、今ある発信力を無駄なくSubstackへ繋ぎこむための配置ルール。
第7章 伸びない人がやりがちな失敗
最初から有料設定をして読者の心理的ハードルを上げる、配信の頻度を約束しすぎて自分がつぶれる、といった、初心者がやりがちな「自滅パターン」とその回避策。
第8章 7日間スタートプラン
忙しい会社員や副業実践者でも、「1日に何をどれだけやればいいか」を細分化した、挫折不可能な7日間のロードマップ。
第9章 Substackだけでは稼げない理由
Substackは「読者リスト化」と「関係構築」のツールです。その裏にある、本当のマネタイズ導線(バックエンド)について、ビジネスの現実を率直に共有します。
第10章 会社員が最初の商品を作るなら何が良いか
PDF教材、音声解説、ココナラ個別添削、DM相談など。時間のない副業実践者が、最も低リスクかつ高速で「自分の商品」をローンチする勝ちパターン。
第11章 発信を収益導線につなげる考え方
「SNS → Substack(リスト化)→ 価値提供(信頼残高)→ バックエンド(マネタイズ)」のファネル全体の設計図。すべての発信が資産になる全体像を描きます。

💡 【コピペ用テンプレート付き】 Aboutページ用構成テンプレート、登録直後に自動送信するWelcomeメールの型、最初の記事のレイアウトテンプレート、Xでの告知用フォーマット、note記事の末尾に貼るCTAテキストをすべて網羅しています。

受け取りまでの3ステップ

01

メールアドレスを入力

ボタンを押した先のフォームに、受け取り用のメールアドレスを1つだけ入力します。

02

メールでURLがすぐ届く

登録後、1分以内に入力いただいたメールアドレス宛てに、無料ガイドのURLが自動で届きます。

03

スマホでそのまま閲覧

ガイドはスマホ表示に完全対応。通勤時間やスキマ時間にお読みいただき、設定の際にPCで確認できます。

よくある質問(不安を解消します)

本当に完全無料ですか?
はい、完全無料です。ガイドの受け取りも無料ですし、ガイド内で紹介しているSubstackのアカウント開設や基本機能の運用自体も一切費用はかかりません(有料化時の決済手数料などを除く)。
英語が全くわからないのですが、設定できますか?
心配ありません!Substackの画面は一部英語表記の箇所がありますが、このガイドでは日本のユーザー向けにWindowsの実際の操作画面を使い、画像ベースで「ここをクリックする」という形で細かく解説しています。
登録すると、怪しいスパムや大量のメールが来ませんか?
ご安心ください。入力いただいた個人情報は厳重に管理し、不要なメールや怪しい売り込みは一切お送りしません。お送りするのは、ゆはな自身が実践して効果のあった「AI活用術」「ココナラでの副業展開」などの信頼できるノウハウだけです。また、配信が不要になった場合は、すべてのメールの最下部にある解除リンクから、いつでも1秒で配信を解除できます。
noteやXのフォロワーがほとんどいませんが、役に立ちますか?
はい、むしろ初期段階こそ役立ちます。フォロワーが少ないうちから「読者を受け止める箱」を用意しておくことで、少ない露出でも確実に濃い見込み客をリスト化し、関係を温めることができます。無駄な投稿を繰り返す前に、本ガイドを読んで受け皿を作っておくことを強くお勧めします。

発信を「流れて消える投稿」で終わらせないために。

noteやXでの発信、本当に素晴らしいと思います。多くの人が行動できない中、自分の意見や知識をアウトプットできているだけで大きな一歩です。

ただ、だからこそ「投稿して終わり」にしてほしくないのです。アルゴリズムが変わったり、表示回数に一喜一憂する日々は、体力的にも精神的にもしんどいです。

その発信をしっかりと自分の「デジタル資産」に変え、将来的に自分の商品やサービスが必要とされた時にいつでもアプローチできる環境=「読者リスト」を作りましょう。

この無料ガイドが、あなたの発信活動の質を大きく変えるきっかけになれば嬉しいです。

無料ガイドを見ながら、
最初の設定と記事公開まで終わらせましょう。

タイムラインに流されて終わる発信活動は、今日で終わりにしませんか?
読者と直接つながり、積み上がっていく「資産型発信」への第一歩を踏み出しましょう。

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